メディア掲載履歴

※『相聞歌(そうもんか)結婚式スピーチ.com』とあるのは弊社の旧サイト名です。

2010.1.22(金) 76.7MHz 長崎市民エフエム『わくわくラヂオ』番組内において、近藤圭太の電話インタビューが放送されました。

以下、インタビューの概要になります。

結婚式スピーチ代筆『相聞歌(そうもんか)結婚式スピーチ.com』事業運営、旭日社 代表・近藤圭太は、長崎市民エフエムの 『わくわくラヂオ』番組内において2010年1月22日に電話インタビューを受けオン ・エアされた。

 番組内において、近藤は結婚式スピーチの持つ意義、代筆業者としての基本的な考え、作成現場における様々な実情、顧客が最大限満足するためには、具体的にどういった方法を 用いるべきなのかについて、様々な角度からコメントした。

 そこでは、「単に式次第をこなすだけのスピーチは意味がない」という近藤の基本思想を 述べる機会になった。

 『相聞歌(そうもんか)結婚式スピーチ.com』の顧客の約七割は会社の経営者、司法 書士、上場企業の部長、所長などであり、有能な部下に対する信頼構築、重要な取引先の 子息、令嬢に対し、最高の礼を尽くしたいというニーズは多いと語っている。

 また、結婚式スピーチ以外にも、ビジネス文書や結婚式以外の祝辞などの注文もあり、丁寧な電話取材、顧客の意図を的確につかんだ上で、速やかに文章を作成するスタイルは高 評価を得ているとのことである。「数分間」の結婚式スピーチで、お客様と新郎新婦の「 生涯にわたる」信頼関係を築く。これが同社の基本理念である。

西日本新聞記事

2009.9.23(水) 「西日本新聞」紙上で当サイトが紹介されました。

以下、記事の内容です。

『相聞歌(そうもんか)結婚式スピーチ.com』代表、近藤圭太氏は笑いながら語る。

「いずれも『画竜点睛』を欠きますね」

「パズルの組み替え、材料を素材のままお皿に盛りつける、そういった方法論では、本当にその方のお人柄、新郎新婦に伝えたいメッセージがどれだけ伝わるかというと、クエスチョンではないでしょうか」

開業以来、全国各地、様々な方の依頼を受け、スピーチを作成してきたという氏の発言はある意味刺激的ではある。「漠然とした思い」をいかに「明確なメッセージ」として人に伝えるか、一筋縄ではいかないというのが、氏の思いだそうだ。

「やはり、直接お客様の声をお聞きし、コミュニケーションを取るというのが一番ですね。限られた時間の中ではありますが、お話の内容、口調、それらの中から様々なメッセージをいかに読みとることが出来るかが、良いスピーチを執筆する鍵になるかと思います」

会社の社長、学生、主婦……。様々な顧客になりきって執筆することは正直、疲れる部分もあるがやりがいがあるという近藤氏。現アメリカ大統領バラク・オバマ氏のスピーチライター ジョン・ファブロー氏を敬愛するという氏は最後に語った。

「自分の『思いこみ』や『都合』といかに戦い、かつその人の思いに立ったご提案が出来るか、これに全精力を傾けてます」


 




   

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